講演会・シンポジウム
がんプロフェッショナル養成プラン
インテンシブコース シンポジウム
『前立腺癌の治療法の進歩』
2010年3月14日(日)開催 <本講座は終了いたしました>
がんプロフェッショナル養成プラン インテンシブコースの一環として、『前立腺癌の治療法の進歩』についてシンポジウムを開催します。
多くの方々のご参加をお待ちしております 。
がんプロフェッショナル養成プラン
高精度放射線治療の基礎知識再構築コース講演会
『がん対策基本法と放射線治療』
2009年1月13日(火)開催 <本講座は終了いたしました>
がんプロフェッショナル養成プラン・放射線治療談話会共催にて講演会『がん対策基本法と放射線治療』を開催いたします。貴重なお話しが伺えると思いますので、皆様、是非ふるってご参集ください。
「専門技術職はがん治療にどのように関わるか」
~ 医療専門職のための大学院教育に向けて ~
2008年11月7日(金) 開催<本講座は終了いたしました>
下記のとおり公開シンポジウム「専門技術職はがん治療にどのように関わるか ~医療専門職のための大学院教育に向けて~」のご案内をいたします。
がん医療に携わる医師・医療専門職を目指す学生・大学院生や現役スタッフの方々等、多くのご参加をお待ちしております。
「高精度放射線治療の基礎知識再構築」公開シンポジウム
強度変調放射線治療(IMRT)の現状と問題点
~安全にIMRTをはじめるために~
2008年6月28日(土)開催 <本講座は終了いたしました>
下記のとおり公開シンポジウム「強度変調放射線治療(IMRT)の現状と問題点 ~安全にIMRTをはじめるために~」の案内をさせていただきます。
ふるってご参加の程宜しくお願い申し上 げます。
がん医療の未来とトランスレーショナルリサーチ
~日米コラボレーションの幕開け~
2008年5月11日(日)開催 <本講座は終了いたしました>
テキサス大学M.D.アンダーソンがんセンターは開設以来60年余の歴史を有し、全米No.1(2007年度USニュース&ワールド調べ)と評されているがん専門医療施設であり、高度なシステムを持ってグローバルにがん医療の最新研究の牽引役を担っています。一方、慶應義塾大学大学院医学研究科は基礎医学と臨床医学の連携を密に研究を進めてきており、ことに近年、同大学の基礎研究の質の高さは世界的にも優れた評価を得ております。また、聖路加国際病院は、日本でも有数ながん治療の臨床試験を積極的に推進している病院施設であり、今後日本のがん医療の中核的な役割を果たす使命を担っています。
今回、この3施設が提携し、がん医療のエキスパートを育成するプログラム"Academy of Cancer Experts(ACE)"を推進していくことになり、そのキックオフの会として、トランスレーショナルリサーチをメインテーマとしたシンポジウムを開催いたします。
~実りある医療をとぎれなく提供するために~ 緩和医療・地域連携講座
がん医療における連携
2008年3月1日(土)開催 <本講座は終了いたしました>
がん対策推進基本計画において「緩和ケアについては、治療の初期段階から充実させ、診断、治療、在宅医療など、様々な場面において切れ目なく実施される必要がある」と述べられています。具体的には、さまざまな臨床場面がネットワークによって結ばれて,連携を充実させていくことが求められています。今回はこのネットワークをテーマとした講演会を企画いたしました。厚生労働省、情報学、そして地域医療の現場から3人の講師をお迎えして、なぜネットワーク構築が重要なのか、そしていかにしてネットワークを構築していくかについて学びたいと考えています。みなさまの積極的なご参加をお待ちしております。

